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今日は、新陳代謝で、体重が落ちたようだ…(前日より0.3kgだが)

 今日は、日曜日で、定例休養日だったので、特に天気が好かったということもなかったので、そのまま休んだ。

 それで、いつもの休養日通り、有償前のシャワー前後に諸数値を計ったのだが、シャワー前の体重は、昨日のシャワー後よりも、0.3キロ落ちていた。これは、滅多にない、出来事である。確かに、このところ体重は、高水準で来ているので、少しは落ちて当然と言えば当然なのだが、朝食、昼食を挟めば、どうしても、前日のシャワー後より少しはは増加するのが自然流れだ。

 それが、今日は、今朝、計ったときから、前日より増加してないという、いつもとは違った「好い方向」が出ていた。

 それに加えて、夕食前までに、0.3キロも落ちているのだから、これは、まあ、新陳代謝が、今日のところは旨く作用したということではないか。

 この傾向が、明日まで続くのかどうか、いつもとは違った、注目の高さがある。




シャワー前の数値 
 体重 62.9kg  体脂肪率 11.8%  筋肉量52.6kg(スコア1)
 内臓脂肪レベル 8  推定骨量 2.9kg
 基礎代謝量 1495kcal  体内年齢 36歳
 体幹部筋肉量 26.3kg  体幹部脂肪率 11.4% 体幹部脂肪レベル 1
 左腕筋肉量 2.4kg  左腕脂肪率 14.8%
 左脚筋肉量 10.5kg  左脚脂肪率 12.1% 
 右脚筋肉量 10.9kg  右脚脂肪率 11.3%
 右腕筋肉量 2.5kg  右腕脂肪率 14.5%

シャワー後の諸数値
 体重 62.8kg  体脂肪率 12.8%  筋肉量 51.9kg(スコア1)
 内臓脂肪レベル 9 推定骨量 2.9kg
 基礎代謝量 1475Kcal  体内年齢 36歳
 体幹部筋肉量 25.4kg  体幹部脂肪率 13.4%  体幹部脂肪レベル 1
 左腕筋肉量 2.5kg  左腕脂肪率 14.1%
 左脚筋肉量 10.5kg 左脚脂肪率 12.2%
 右脚筋肉量 10.9kg  右脚脂肪率 11.2%
 右腕筋肉量 2.6kg  右腕脂肪率 14.0%



今朝の体重は、順調に、63キロ台前半

 今朝も、昨夕が、比較的最近の中では体重が低かったので、計ってみた。

 すると、体重は、昨日のシャワー後と同じままの、63.2キロ。

 まあ、就寝中の新陳代謝が、それなりにうまくいったものと思われる。

 筋肉量も、大きいものの、それほど驚くほど大きくはない。体幹部筋肉量が大きくて、四肢の筋肉量が小さいのが目立つが、この辺は、まあ、変動が不安定だから、あまり気にしなくていいだろう。


 そこで、昼食前まではどうなるのかなのだが、今日は、ちょっと、昼食前取り込んでいたので、計測できなかった。

 まあ、夕食前に計れればいいだろう。 




体重 63.2kg  体脂肪率 12.9%  

筋肉量 52.2kg  筋肉量レベル 1

内臓脂肪レベル 9  推定骨量 2.9kg

基礎代謝量 1484kcal  体内年齢 36

体幹部筋肉量 27.3kg  体幹部脂肪率 11.3% 体幹部脂肪レベル 1

左手筋肉量 2.4kg  左手脂肪率 15.2%

左脚筋肉量 10.0kg 左脚脂肪率 14.4%

右脚筋肉量 10.0kg 右脚脂肪率 14.7%

右手筋肉量 2.5kg 右手脂肪率 14.5%

阪神、痛恨の、コールド負け

 昨日、18日の、阪神対楽天戦は、6回表、雨天のため、コールド。その時点で、阪神は、1-2とリードされていたので、コールド負けとなった。
 この日は、試合前から雨が降っており、7時前にも降雨中断して、約56分間も雨脚が弱くなるもを待っていたのだ。

 その3回裏中断時点で、阪神は、0-2でリードされていて、この回、先頭打者のマートンが、右中間3塁打で出塁してところで、降雨中断となった。そして、約56分も待ったのだ。

 普通なら、30分位して再開できないようならノーゲームにするところだが、この日は違った。

 こういうとき、球場は甲子園だが、主催チームの意向というのは、考慮されるのだろうか?

 阪神は、ノーアウト3塁なら、0-2でも、同点くらいにはできるのではないかと、「淡い希望」を持ったのではないのか?! まだ3回である。確かに、それは理解できないことではない。

 しかしだ、今年の阪神は、何しろ打てない、打っても点にならないのだから、これは「危険な賭け」だったと思う。

 それで、試合経過の方は、再開後、ノーアウト3塁で、2番平野がセンター前タイムリーヒットを打って、1点は取った。しかしだ、その後が続かない。3番鳥谷、4番新井、5番ブラゼルと凡退。
 新井は、今、絶不調で、スコアリングポジションにランナーを置く場面で、何度出て来ても、ヒットが打てないで負けの遠因になっている。
 鳥谷にしても、ブラゼルにしても、ランナーがいなければ気楽に構えてヒットを打つのに、ランナーがいると、もう「緊張」するのか、「打ち気に逸る」のか、凡打を繰り返す。これでは、点は入らない。

 それで、1-2のまま、4回5回と無得点のまま、6回表を能見が無失点で抑えたところで、再度雨天中断となった。

 まあ、敗因としては、1回表の、能見が、松井稼頭夫に喰らったツーランホームランに他ならないのだが、しかし、この日は雨が降っていて、何時中止になってもおかしくなかった。3回ノーアウト3塁の場面で、30分以上も中断していたのだ時から、そこは、そのまま、雨天中止にしておけばよかったのではなかったのか?
 楽天としても、0-2では勝てるかどうか先は見えない展開だから、雨天中止で文句はそれほど出ないケースではなかったか。

 まあ、打てない阪神が、雨で何時中止になるかも分からない中で、56分も待ってゲームを再開して1点しか取れず、結局計4回の攻撃機会を逃して、負けゲームとなった。
 しかも、エースの、能美での負けだ。これは痛い。能美は、1回こそ松井にホームランを浴びたが、それ以後は抑えていたので、残念だろう。
 だから、これは、阪神首脳陣の、自身の「打てない現状」を把握できていない典型的な「ボーンヘッド」ではないか。

 ここで負けたので、またまた、「借金」は8。勝っていれば6、中止なら、7のままだった。

 まあ、雨の中なのに、勝ちを焦ってしっぺ返しを喰らった「痛恨の1敗」というところだろう。
 
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